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我が社はイースタン航空の常州航食に廃水処理方案を提供した

2021年2月20日

このプロジェクトの常州イースタン航空食品有限公司は常州市新北区空港産業園区龍城大道の南、天峰路の西に位置している。上海虹橋国際空港から180キロ、上海浦東空港から248キロである。
プロジェクトの総敷地面積は66578 m 2で、一期のI標準建築面積は12560 m 2で、生産、事務研究開発、汚水処理及び警備のいくつかの単体から構成されている。

プロジェクトの標準投資額は1.76億元である。

常州の東航食品の一期I標準料理は4.4万食/日で、素材パーケージは約9.5万食/日(約17トン)で、正味料理は約5トン/日で、コールドチェーン弁当と軽食品類は約2000食/日で、従業員は約120人である。

本プロジェクトの排水処理の設計総量は300 m 3/dである。

本プロジェクト廃水の主な供給源:
食品の生産過程において、初歩加工、台所、パン屋などによる廃水。
従業員の生活による廃水。
用具、床洗浄過程による排水。
洗濯室から出る廃水。
下水処理場に排出される前に、廃水は必要なグリーストラップオイルスキミング処理を受ける。 生産から排出される廃水には、一定量の血液、油、米、小麦粉、壊れた野菜、豆、その他の粒子状物質が含まれている。 洗浄排水には洗剤成分も含まれている。